プロのバーテンダーさんに聞くとして、
ここでは、とりあえず、キューバで撮ってきた画像をアップしておきます。
↓
「ボデギータ」で作ってる最中の画像。
ここは、観光客でいつも賑わっており、だいたいのオーダーがこれ。
なので、手馴れたもので、ダダーっと並べて一気に作る。
(正直言うと、美味しいときと、不味いときとある。その時の作る人によって違う。)
確かに、見た目としては、ミント(正式には違うけど)の葉の量がかなり多いですね。
でも、味に大きな差をつけるのは、それが理由ではないらしいですけれど。
(ついつい、そう思いがち。見た目で判りやすいから。)
夏になったら飲みたいなあ〜♪(ゴクッ。)
正式には違うって書いたけど、
ちなみに私はミントで十分代用できると思っています。たっぷり使ってくれれば。
皆さんはどう思いますか?
どうぞ自由に書き込みしてくださいね!(ペンネームでどうぞ)


作り手だとおもいます。
この前はなんか【しょぼけたおっさん】がやっていて水っぽくっておいしいとは言えなかった。
あのお腹がでっぱってたおじさんのモヒートは
ばつぐんでした。 花IKADA
French Toastdです。
モヒートの事を書こうとしてこのページを開きましたが、その前にひと言。
トーストに塗るバターも適度な柔らかさがいいと思います。もちろんニチーナの言わんとする事は理解しているつもりですが、ぼくが経験したお店で、パンに塗るバターが、
「ちょっと、トンカチとノミを貸してもらえますか。」
と言いたいほど硬い事がありました。
もしかしたら、そのお客様も、同じ経験をしたので素直に感激したのかもしれませんよ。
ぼくも、お店にお邪魔した時、自分の胃袋にお料理をご馳走する前に素敵なマダムの姿を自分の目にご馳走したいと思った事があります。
その一見説明を聞いていなかったお客様もぼくと同じ事を考えたのかもしれませんね。
さて本題です。
ミントが鍵を握っていそうな意見はすでに出ていたのでぼくは改めて申し上げません。
ぼくは、プロのバーテンダーさんからお砂糖の事も無視出来ないのでは?と言う意見を聞いた事があります。そのためにキューバで大量の砂糖を仕入れて来たという話を聞いた事があります。
実際にそのバーテンダーさんが作ってくれたモヒートは現地の味に近かったように思います。
格式のあるお店では、器にもこだわるのは当たり前ですが、事モヒートに関しては、高い入れ物に入れれば入れるほどいいというの物ではないと思います。
あるお店で、バカラのグラスに入ったモヒートを頂いた事があるんです。バーテンダーさんの感じもいいし仕事ぶりも丁寧でおいしかったのですがなんか違うんですね。
そのうちふと気が付いたんです。
「そうだ、コップが違うんだ。」って。
キューバでは、バカラのグラスは使わないですよね。衛生的ではないかもしれませんが、あのハバナクラブのグラスで飲むモヒートがいいんですよね。って言うかその方がリアリティーがあると言うか。
もちろん気分の問題です。目隠しをされてどっちと聞かれれば、絶対分かりっこないと思います。
なんか、味噌も糞も一緒にコメントしてごめんね。ニチーナ。