2006年04月30日

葉巻で優越感か

そっか!・・・今気がついた。


普通入手できないような、希少なもの。
そうだ!普通手に入らない、希少、高価、
それを飲んだことがあるという優越感。

君たち庶民にはなかなか飲めないだろう、でも僕は知っているんだよ。

そっか、優越感だ。

上級なんだから、君のような下級には手が出せない。
或いは
僕のようなこだわりで上質を知っているからこそ解るんだ、
君にはわからないだろう、だって普段それは飲めないからね。

ははー。そっか。なんだ。

だからそれが正しいかどうかは解らないけど
確かに飲んだことがないから何も言えないわ、私。
それは、、、はい、貴方の勝ちです。
というか、そもそも勝負じゃないですね。


嗜好品は優越感のための小道具にもなっているのかもしれない。
ふーん・・・

葉巻はもともとそういうものだしね、ステイタスシンボル。
だから言ってるじゃないの、私は愛好家じゃないって。
もー!勝負挑むなっつーの。
皆子供みたいなんだから(笑)。
まあいいんですけどね、そういうのは男性らしさの証拠ですしね。
posted by 二チーナ at 14:04| シガー・シーン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする