シガー(葉巻)の銘産地、キューバを毎年訪問しています!
現地で見た、聞いた、感じた! 生の体験をお伝えしたい!!
葉巻を嗜むお客様をおもてなしする料飲店での サービスの極意とか?!
シガーが農産物であること、その歴史と文化背景、
そこから見識することで
自ずとシガーの取り扱い、サービスの仕方が解るようになります。
それがニチーナのシガースクールの考えの基本です。
現地での研修旅行も、毎年プランニングしております。(2000年〜)
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『第7回 キューバ・シガー探訪の旅』 (葉巻の現地研修ツアー)
2006年2月26日〜3月5日
▲キューバ、ピナル・デル・リオのタバコ畑。土壌は牛で耕しています、正にビオやん?!(1999年,牛とニチーナ)
▲葉タバコの収穫時。(2000年、早朝の一仕事後のヴェゲロとニチーナ)
▲カサ・デ・タバコの中でお手伝い(2000年)手際が遅くて、これじゃあはかどらないよーと文句言われた(要するに仕事の邪魔してしまった)
▲マエストロからびっちり特訓!(2000年、キューバにて)
▲ニチーナ独自の研修プログラムではHabanos S.A.にてセミナーを開催して頂いております。(写真は2001年、旧本社内にて副社長(キューバ側の社長)自ら講義をしてくださいました)
▲社長を表敬訪問(2003年。超多忙な社長との面会の調整には、前大使のご協力で実現できました。)
▲毎年ニチーナ独自の現地研修の行程を認めて頂いて、ディプロマをHabanosS.A.から参加者に頂戴しております。2000年〜(但し、独自プログラムのみ遂行、修了に限りの授与です)
▲2004年度〈アバーノ・ソムリエ〉シガーコンクール世界大会優勝者(チェコ)と準優勝者(ドイツ)と。

